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	スレート屋根、どっちがお得？カバー工法と葺き替え工事の選び方【事例付】 へのコメント	</title>
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		石川弘樹 より		</title>
		<link>https://riverstone-roofing.com/basic/20170517_cover/#comment-777</link>

		<dc:creator><![CDATA[石川弘樹]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 15 Oct 2019 03:49:53 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[&lt;a href=&quot;https://riverstone-roofing.com/basic/20170517_cover/#comment-774&quot;&gt;ひで&lt;/a&gt; への返信。

ひでさま
縁切りがされていないと屋根全面で雨漏りする可能性がありますので、早めに対応したいところですね。

対応としては、葺き替え、が良いと思います。

その木下地が雨漏りで強度が弱くなっていると、新しくカバー工法をしたとしても、最悪の場合、強風で屋根材が飛んでしまう可能性も高くなるからです。
カバー工法では、現在の屋根材が止まっている木下地にカバーする屋根材を固定する釘なりビスなりを打つことになります。

また雨漏りしていなかったとしてもスレート屋根材の家の屋根の木下地は３０年経過していれば、強度不足になっていることが多いです。
築２４年とそれなりに経過していることも考えると、葺き替えで木下地の補強をしつつ、葺き替えるというのが良いと、ぼくは思います。
石川弘樹]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>&lt;a href=&quot;https://riverstone-roofing.com/basic/20170517_cover/#comment-774&quot;&gt;ひで&lt;/a&gt; への返信。</p>
<p>ひでさま<br />
縁切りがされていないと屋根全面で雨漏りする可能性がありますので、早めに対応したいところですね。</p>
<p>対応としては、葺き替え、が良いと思います。</p>
<p>その木下地が雨漏りで強度が弱くなっていると、新しくカバー工法をしたとしても、最悪の場合、強風で屋根材が飛んでしまう可能性も高くなるからです。<br />
カバー工法では、現在の屋根材が止まっている木下地にカバーする屋根材を固定する釘なりビスなりを打つことになります。</p>
<p>また雨漏りしていなかったとしてもスレート屋根材の家の屋根の木下地は３０年経過していれば、強度不足になっていることが多いです。<br />
築２４年とそれなりに経過していることも考えると、葺き替えで木下地の補強をしつつ、葺き替えるというのが良いと、ぼくは思います。<br />
石川弘樹</p>
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		ひで より		</title>
		<link>https://riverstone-roofing.com/basic/20170517_cover/#comment-774</link>

		<dc:creator><![CDATA[ひで]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 13 Oct 2019 00:43:01 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[築24th、２階建て、15年目に屋根の塗装工事をしました。が、7年で塗装がはげてきたので、昨年２月に無料で再塗装してもらいました。が、今年9月9日の台風で雨漏りしました。屋根裏を見たら、古い雨シミがありどうやら、以前から雨漏りしていたようです。屋根に上がって見たところ、縁きりが、されていないように見えます。10月12日の台風でも雨漏りし、まいっています。この際カバー工法にするか、葺き替えが良いか、迷っています。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>築24th、２階建て、15年目に屋根の塗装工事をしました。が、7年で塗装がはげてきたので、昨年２月に無料で再塗装してもらいました。が、今年9月9日の台風で雨漏りしました。屋根裏を見たら、古い雨シミがありどうやら、以前から雨漏りしていたようです。屋根に上がって見たところ、縁きりが、されていないように見えます。10月12日の台風でも雨漏りし、まいっています。この際カバー工法にするか、葺き替えが良いか、迷っています。</p>
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