<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	
	>
<channel>
	<title>
	ニチハのアスファルトシングル「アルマ」とは？特徴6つや他社製品との違いを解説 へのコメント	</title>
	<atom:link href="https://riverstone-roofing.com/reconew/nichiha-asphalt-single/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://riverstone-roofing.com/reconew/nichiha-asphalt-single/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=nichiha-asphalt-single</link>
	<description></description>
	<lastBuildDate>Fri, 06 Oct 2023 03:10:57 +0000</lastBuildDate>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.5.18</generator>
	<item>
		<title>
		石川弘樹 より		</title>
		<link>https://riverstone-roofing.com/reconew/nichiha-asphalt-single/#comment-1901</link>

		<dc:creator><![CDATA[石川弘樹]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 06 Oct 2023 03:10:57 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://riverstone-roofing.com/?p=72406#comment-1901</guid>

					<description><![CDATA[&lt;a href=&quot;https://riverstone-roofing.com/reconew/nichiha-asphalt-single/#comment-1889&quot;&gt;コンニャク&lt;/a&gt; への返信。

コンニャク さま、石川商店の石川です。
ご連絡、おそくなりました。

屋根を剥がさないカバー工法では、建築確認をする必要がないので、使えるか使えないかで言うと使えます。

ただ現実的には、重さが上がるのは間違いなく、シングル屋根材をカバー工法すれば、１㎡あたり１２ｋｇの増量になります。
よってその分、耐震性が下がります。

なので重さによる耐震性を気にするのであれば、葺き替えで既存の屋根材( スレート屋根材？ ) を撤去してあげれば、スレートとシングルの重量比で１㎡あたり８ｋｇ軽くなります。
また築３０年なので、屋根下地の補強が必要かもしれませんが、下地の増し貼りを全面行ったとしても１㎡あたり８ｋｇで、、スレートとシングルの重量比でちょうど補えるので、既存の屋根と重さが変わらずに耐震性の不安も下がります。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>&lt;a href=&quot;https://riverstone-roofing.com/reconew/nichiha-asphalt-single/#comment-1889&quot;&gt;コンニャク&lt;/a&gt; への返信。</p>
<p>コンニャク さま、石川商店の石川です。<br />
ご連絡、おそくなりました。</p>
<p>屋根を剥がさないカバー工法では、建築確認をする必要がないので、使えるか使えないかで言うと使えます。</p>
<p>ただ現実的には、重さが上がるのは間違いなく、シングル屋根材をカバー工法すれば、１㎡あたり１２ｋｇの増量になります。<br />
よってその分、耐震性が下がります。</p>
<p>なので重さによる耐震性を気にするのであれば、葺き替えで既存の屋根材( スレート屋根材？ ) を撤去してあげれば、スレートとシングルの重量比で１㎡あたり８ｋｇ軽くなります。<br />
また築３０年なので、屋根下地の補強が必要かもしれませんが、下地の増し貼りを全面行ったとしても１㎡あたり８ｋｇで、、スレートとシングルの重量比でちょうど補えるので、既存の屋根と重さが変わらずに耐震性の不安も下がります。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		コンニャク より		</title>
		<link>https://riverstone-roofing.com/reconew/nichiha-asphalt-single/#comment-1889</link>

		<dc:creator><![CDATA[コンニャク]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 13 Sep 2023 13:06:01 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://riverstone-roofing.com/?p=72406#comment-1889</guid>

					<description><![CDATA[築30年の積水ツーユーホームに住んでいます。
瓦が多数割れているのでアルマシングルによるカバー工法を検討しております。
アルマシングルは例えばスーパーガルテクトに比べ2倍以上の重さがあると思われるので、カバー工法で使用できるのか心配しております。アルマシングルはガルバリウム鋼鈑と同じようにカバー工法で用いる例は多いのでしょうか？教えていただければ助かります。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>築30年の積水ツーユーホームに住んでいます。<br />
瓦が多数割れているのでアルマシングルによるカバー工法を検討しております。<br />
アルマシングルは例えばスーパーガルテクトに比べ2倍以上の重さがあると思われるので、カバー工法で使用できるのか心配しております。アルマシングルはガルバリウム鋼鈑と同じようにカバー工法で用いる例は多いのでしょうか？教えていただければ助かります。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
	</channel>
</rss>
