<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	
	>
<channel>
	<title>
	スレート屋根材のカバー工法『 費用が安い 』は本当か？【実際の見積り公開】 へのコメント	</title>
	<atom:link href="https://riverstone-roofing.com/reconew/roof_cover/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://riverstone-roofing.com/reconew/roof_cover/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=roof_cover</link>
	<description></description>
	<lastBuildDate>Fri, 12 May 2023 09:05:53 +0000</lastBuildDate>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.5.18</generator>
	<item>
		<title>
		えのちゃん より		</title>
		<link>https://riverstone-roofing.com/reconew/roof_cover/#comment-1794</link>

		<dc:creator><![CDATA[えのちゃん]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 12 May 2023 09:05:53 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://riverstone-roofing.com/?p=60440#comment-1794</guid>

					<description><![CDATA[築18年、コロニアルネオのスレート瓦の自宅です。
瓦の欠けが見られたため、屋根、外壁塗装の見積もりをしています。
3社ほど見積もりましたが、業者によって、塗装と補修で10年もたせるとか、今なら、カバー工法がおすすめとか言われ、判断に迷ってしまいます。屋根材はコロニアルネオですが、そんなに状態は悪くなっていないようです。コロニアルネオの耐用年数からみても、悪くないので、塗装でいけるとおっしゃるの業者と、コロニアルネオはカバー工法一択とおっしゃる業者といます。どちらを選べばいいのか、迷ってしまいます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>築18年、コロニアルネオのスレート瓦の自宅です。<br />
瓦の欠けが見られたため、屋根、外壁塗装の見積もりをしています。<br />
3社ほど見積もりましたが、業者によって、塗装と補修で10年もたせるとか、今なら、カバー工法がおすすめとか言われ、判断に迷ってしまいます。屋根材はコロニアルネオですが、そんなに状態は悪くなっていないようです。コロニアルネオの耐用年数からみても、悪くないので、塗装でいけるとおっしゃるの業者と、コロニアルネオはカバー工法一択とおっしゃる業者といます。どちらを選べばいいのか、迷ってしまいます。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		石川弘樹 より		</title>
		<link>https://riverstone-roofing.com/reconew/roof_cover/#comment-1526</link>

		<dc:creator><![CDATA[石川弘樹]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 03 Jul 2022 22:23:14 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://riverstone-roofing.com/?p=60440#comment-1526</guid>

					<description><![CDATA[&lt;a href=&quot;https://riverstone-roofing.com/reconew/roof_cover/#comment-1524&quot;&gt;ゆず&lt;/a&gt; への返信。

ゆず さま、石川商店の石川です。
ご連絡、おそくなりました。

ガルバリウムのカバー工法の値段は、断熱材入りの最高グレードの製品であれば、そのくらいの金額になります。
なので金額としては、相場内で妥当とは思います。

あとは今の家にあと何年住むかと、災害予防としてどこまで安心を見るかとの兼ね合いで、いつなにをどこまでやるかの検討として、現時点で屋根だけカバー工法するのが最良なのかをしっかり検討したのであれば、問題ないと思います。
特に、今後外装も検討しているのであれば、今回の足場で一緒にやるのも合理的な選択かと。

また少しだけ気がかりなのが、屋根材がめくれている、という部分。
この症状が、パミールという屋根材特有の症状であれば、そもそもカバーがいいのかも再検討すべきところでもあります。

そのあたりを再確認してみても、いいのかもしれません。

以上、参考になれば幸いです。
また何か新たな疑問や相談などありましたら、お気軽にお声がけくださいませ。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>&lt;a href=&quot;https://riverstone-roofing.com/reconew/roof_cover/#comment-1524&quot;&gt;ゆず&lt;/a&gt; への返信。</p>
<p>ゆず さま、石川商店の石川です。<br />
ご連絡、おそくなりました。</p>
<p>ガルバリウムのカバー工法の値段は、断熱材入りの最高グレードの製品であれば、そのくらいの金額になります。<br />
なので金額としては、相場内で妥当とは思います。</p>
<p>あとは今の家にあと何年住むかと、災害予防としてどこまで安心を見るかとの兼ね合いで、いつなにをどこまでやるかの検討として、現時点で屋根だけカバー工法するのが最良なのかをしっかり検討したのであれば、問題ないと思います。<br />
特に、今後外装も検討しているのであれば、今回の足場で一緒にやるのも合理的な選択かと。</p>
<p>また少しだけ気がかりなのが、屋根材がめくれている、という部分。<br />
この症状が、パミールという屋根材特有の症状であれば、そもそもカバーがいいのかも再検討すべきところでもあります。</p>
<p>そのあたりを再確認してみても、いいのかもしれません。</p>
<p>以上、参考になれば幸いです。<br />
また何か新たな疑問や相談などありましたら、お気軽にお声がけくださいませ。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		ゆず より		</title>
		<link>https://riverstone-roofing.com/reconew/roof_cover/#comment-1524</link>

		<dc:creator><![CDATA[ゆず]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 30 Jun 2022 23:41:32 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://riverstone-roofing.com/?p=60440#comment-1524</guid>

					<description><![CDATA[築16年、2階建スレート屋根です。高台で風が当たるせいか痛みが目立ち、めくれているところもあります。何処に依頼すればいいかわからず、地域の優良業者を探してもらったところ、ある業者を紹介されました。月末だったので来月から資材の金額が上がると言われたりで少し焦ってしまったこともあり、契約してしまいましたが、冷静に考えたらこれで良かったのか心配になってきました。
今回屋根のみですが、今後、外装も考えているため
この値段が妥当か確認しておきたいと思いました。
90㎡でガルバニウムカバー工法で150万円です。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>築16年、2階建スレート屋根です。高台で風が当たるせいか痛みが目立ち、めくれているところもあります。何処に依頼すればいいかわからず、地域の優良業者を探してもらったところ、ある業者を紹介されました。月末だったので来月から資材の金額が上がると言われたりで少し焦ってしまったこともあり、契約してしまいましたが、冷静に考えたらこれで良かったのか心配になってきました。<br />
今回屋根のみですが、今後、外装も考えているため<br />
この値段が妥当か確認しておきたいと思いました。<br />
90㎡でガルバニウムカバー工法で150万円です。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		石川弘樹 より		</title>
		<link>https://riverstone-roofing.com/reconew/roof_cover/#comment-1514</link>

		<dc:creator><![CDATA[石川弘樹]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 11 Jun 2022 22:06:01 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://riverstone-roofing.com/?p=60440#comment-1514</guid>

					<description><![CDATA[&lt;a href=&quot;https://riverstone-roofing.com/reconew/roof_cover/#comment-1510&quot;&gt;みゆ&lt;/a&gt; への返信。

みゆ さま、石川商店の石川です。
ご連絡、おそくなりました。

まずはパミールかフルベストかの判別が、とても重要になります。

パミールは、アスベストを使用していない無石綿スレート屋根材で、その中でも難点の多いモノです。
フルベストは、アスベストを使用している石綿スレート屋根材で、特に問題はありません。

なので、どちらの屋根材かで対応が変わるからです。
築２３年だと、どちらも使用される可能性があるので、実際の屋根の写真で判別する必要があります。
とはいえ、いずれしろ屋根の保ちは防水の観点からすると、おおざっぱに言うと３０～４０年なので、どちらも大急ぎで工事をする必要はないはずです。
あとは屋根の現状から、災害予防の観点で、どこまで安心を見るかとなります。

パミールだった場合、結露する屋根材で災害予防という観点で心配なので、できれば撤去する葺き替えを早めに行いたい。

フルベストだった場合、急いで工事する必要は基本的にはないですが、塗装でプラス３０年というのは、少し無理があるかと思います。
・接着補修→ ８～９割の被災は抑えられるが、防水は築３０～４０年が限界
・カバー→ 防水の再施工：耐久２５～３０年、合理的な安心
・葺き替え＋下地補強→ 防水の再施工：耐久３０～４０年、もっとも安心

なのでいったん接着補修をしておいて、数年ごとに様子をみて、ダメそうな時点でカバーや葺き替えを検討するのでもよいかと思います。
ただそのときは、屋根単独でも足場が必要になるので 、今回外壁の工事をいっしょにするのであれば、足場費用が２度掛かってしまうことにはなります。
もちろん本当に状態が悪かったり、災害予防を優先するのであれば、カバーや葺き替えを検討するようになります。


あとは実際に屋根の現状を確認しつつ、
・あと何年住むのか
・安心の優先度合い
・どの時期に出費したいか
とも照らし合わせて、いつどんなメンテナンスをするかを検討するのがよいかと思います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>&lt;a href=&quot;https://riverstone-roofing.com/reconew/roof_cover/#comment-1510&quot;&gt;みゆ&lt;/a&gt; への返信。</p>
<p>みゆ さま、石川商店の石川です。<br />
ご連絡、おそくなりました。</p>
<p>まずはパミールかフルベストかの判別が、とても重要になります。</p>
<p>パミールは、アスベストを使用していない無石綿スレート屋根材で、その中でも難点の多いモノです。<br />
フルベストは、アスベストを使用している石綿スレート屋根材で、特に問題はありません。</p>
<p>なので、どちらの屋根材かで対応が変わるからです。<br />
築２３年だと、どちらも使用される可能性があるので、実際の屋根の写真で判別する必要があります。<br />
とはいえ、いずれしろ屋根の保ちは防水の観点からすると、おおざっぱに言うと３０～４０年なので、どちらも大急ぎで工事をする必要はないはずです。<br />
あとは屋根の現状から、災害予防の観点で、どこまで安心を見るかとなります。</p>
<p>パミールだった場合、結露する屋根材で災害予防という観点で心配なので、できれば撤去する葺き替えを早めに行いたい。</p>
<p>フルベストだった場合、急いで工事する必要は基本的にはないですが、塗装でプラス３０年というのは、少し無理があるかと思います。<br />
・接着補修→ ８～９割の被災は抑えられるが、防水は築３０～４０年が限界<br />
・カバー→ 防水の再施工：耐久２５～３０年、合理的な安心<br />
・葺き替え＋下地補強→ 防水の再施工：耐久３０～４０年、もっとも安心</p>
<p>なのでいったん接着補修をしておいて、数年ごとに様子をみて、ダメそうな時点でカバーや葺き替えを検討するのでもよいかと思います。<br />
ただそのときは、屋根単独でも足場が必要になるので 、今回外壁の工事をいっしょにするのであれば、足場費用が２度掛かってしまうことにはなります。<br />
もちろん本当に状態が悪かったり、災害予防を優先するのであれば、カバーや葺き替えを検討するようになります。</p>
<p>あとは実際に屋根の現状を確認しつつ、<br />
・あと何年住むのか<br />
・安心の優先度合い<br />
・どの時期に出費したいか<br />
とも照らし合わせて、いつどんなメンテナンスをするかを検討するのがよいかと思います。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		みゆ より		</title>
		<link>https://riverstone-roofing.com/reconew/roof_cover/#comment-1510</link>

		<dc:creator><![CDATA[みゆ]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 03 Jun 2022 09:04:37 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://riverstone-roofing.com/?p=60440#comment-1510</guid>

					<description><![CDATA[築23年、2階建て、ストレート屋根です。
9年前に屋根、壁の塗装済みですが、今回、近所で屋根工事している業者から数カ所のクラック、全体的な防水切れがあり、カバー工法をすすめられました。
その業者の見解はパミールで塗装は出来ないからカバー工法がいいとの事。
高額だった為、他の業者にも見積りをお願いすると、図面を確認し、フルベストだから塗装で大丈夫といわれました。

築23年で下地の劣化が心配ですが塗装だけで本当に30年も持つのでしょうか？
意見を聞かせてください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>築23年、2階建て、ストレート屋根です。<br />
9年前に屋根、壁の塗装済みですが、今回、近所で屋根工事している業者から数カ所のクラック、全体的な防水切れがあり、カバー工法をすすめられました。<br />
その業者の見解はパミールで塗装は出来ないからカバー工法がいいとの事。<br />
高額だった為、他の業者にも見積りをお願いすると、図面を確認し、フルベストだから塗装で大丈夫といわれました。</p>
<p>築23年で下地の劣化が心配ですが塗装だけで本当に30年も持つのでしょうか？<br />
意見を聞かせてください。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		石川弘樹 より		</title>
		<link>https://riverstone-roofing.com/reconew/roof_cover/#comment-1410</link>

		<dc:creator><![CDATA[石川弘樹]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 06 Mar 2022 21:08:29 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://riverstone-roofing.com/?p=60440#comment-1410</guid>

					<description><![CDATA[&lt;a href=&quot;https://riverstone-roofing.com/reconew/roof_cover/#comment-1405&quot;&gt;長谷川　すみませんその２です&lt;/a&gt; への返信。

長谷川さま、石川商店の石川です。
ご連絡、おそくなりました。

築３０年なので、もちろん台風などの強風への抵抗力は弱くなっているのは、間違いないとは思います。
ただその解決方法として「 カバー工法 」が最適とは、ぼくは思いません。

カバー工法では、現在の屋根の下地木材に新しい屋根材を固定していくので、保持力としては変わらないからです。
また既存の屋根材の上に、新しい屋根下地を貼る方法もありますが、結露で木材が長持ちしないのでおすすめしません。

また雨漏りしていたということもあるので、カバーすれば雨漏りは止まるかもしれませんが、根本の解決はしないままになります。
なのでまずは雨漏りの原因調査および修理方法を決めてから、その上で屋根下地の強度確認などを含めて、カバーがよいのか葺き替えがよいのかをしっかりと判断するのがよいかと思います。

あと雨漏りは、１階に雨漏りしているということだと、屋根というよりは壁や窓、ベランダが起因している可能性が高いです。
それも含め２階の屋根を直しても、問題は解決しない可能性もあります。

以上、参考になれば幸いです。
また何か新たな疑問や相談などありましたら、お気軽にお声がけくださいませ。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>&lt;a href=&quot;https://riverstone-roofing.com/reconew/roof_cover/#comment-1405&quot;&gt;長谷川　すみませんその２です&lt;/a&gt; への返信。</p>
<p>長谷川さま、石川商店の石川です。<br />
ご連絡、おそくなりました。</p>
<p>築３０年なので、もちろん台風などの強風への抵抗力は弱くなっているのは、間違いないとは思います。<br />
ただその解決方法として「 カバー工法 」が最適とは、ぼくは思いません。</p>
<p>カバー工法では、現在の屋根の下地木材に新しい屋根材を固定していくので、保持力としては変わらないからです。<br />
また既存の屋根材の上に、新しい屋根下地を貼る方法もありますが、結露で木材が長持ちしないのでおすすめしません。</p>
<p>また雨漏りしていたということもあるので、カバーすれば雨漏りは止まるかもしれませんが、根本の解決はしないままになります。<br />
なのでまずは雨漏りの原因調査および修理方法を決めてから、その上で屋根下地の強度確認などを含めて、カバーがよいのか葺き替えがよいのかをしっかりと判断するのがよいかと思います。</p>
<p>あと雨漏りは、１階に雨漏りしているということだと、屋根というよりは壁や窓、ベランダが起因している可能性が高いです。<br />
それも含め２階の屋根を直しても、問題は解決しない可能性もあります。</p>
<p>以上、参考になれば幸いです。<br />
また何か新たな疑問や相談などありましたら、お気軽にお声がけくださいませ。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		長谷川　すみませんその２です より		</title>
		<link>https://riverstone-roofing.com/reconew/roof_cover/#comment-1405</link>

		<dc:creator><![CDATA[長谷川　すみませんその２です]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 26 Feb 2022 06:49:45 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://riverstone-roofing.com/?p=60440#comment-1405</guid>

					<description><![CDATA[雨漏りは東側１階のみで２階はありません。（一戸建）]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>雨漏りは東側１階のみで２階はありません。（一戸建）</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		長谷川 より		</title>
		<link>https://riverstone-roofing.com/reconew/roof_cover/#comment-1404</link>

		<dc:creator><![CDATA[長谷川]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 26 Feb 2022 03:39:55 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://riverstone-roofing.com/?p=60440#comment-1404</guid>

					<description><![CDATA[築30年のスレート屋根です。業者さんからスレートが所々浮いているので
台風の時飛ぶ可能性があると指摘され、カバー工法を進められました。４、5年前の台風のとき2度雨漏りしました。その後はしていません。アドバイスをよろしくお願いいたします。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>築30年のスレート屋根です。業者さんからスレートが所々浮いているので<br />
台風の時飛ぶ可能性があると指摘され、カバー工法を進められました。４、5年前の台風のとき2度雨漏りしました。その後はしていません。アドバイスをよろしくお願いいたします。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		石川弘樹 より		</title>
		<link>https://riverstone-roofing.com/reconew/roof_cover/#comment-1297</link>

		<dc:creator><![CDATA[石川弘樹]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 10 Sep 2021 21:56:51 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://riverstone-roofing.com/?p=60440#comment-1297</guid>

					<description><![CDATA[&lt;a href=&quot;https://riverstone-roofing.com/reconew/roof_cover/#comment-1293&quot;&gt;市川市th&lt;/a&gt; への返信。

ガルテクトフッ素→　ガルテクトで、値段は１０〜１５％減くらいです。
あくまでも材料費なので、工事は変わりません。

金属は腐らないというのが強みで、アルミであればかなり強いのは間違いないと思います。
ただ強度は、アルミの厚みなどにもよるのと、違う素材の (電位差のある) 金属と接すると「 異種金属接触腐食 」という現象が、水に濡れると起こります。
例えばアルミの下地に、ガルバリウムの棟板金が触れて、ステンレスのビスを打つとなると、少なくともステンレスのビスは腐食してしまいます。
なのでアルミの下地には、アルミのビスを打つというのが定石です。
それを防ぐには、絶縁処理が必要ですが、パッキン付きのビスを使っても、ネジ部はアルミに接してしまうので難しいのかなと思います。

石川商店では、防腐処理された木材をパッキン付きのビスで固定します。
ビスでの棟板金の固定は、スレート屋根材メーカーでも強風対策と推奨されています。

以上、参考になれば幸いです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>&lt;a href=&quot;https://riverstone-roofing.com/reconew/roof_cover/#comment-1293&quot;&gt;市川市th&lt;/a&gt; への返信。</p>
<p>ガルテクトフッ素→　ガルテクトで、値段は１０〜１５％減くらいです。<br />
あくまでも材料費なので、工事は変わりません。</p>
<p>金属は腐らないというのが強みで、アルミであればかなり強いのは間違いないと思います。<br />
ただ強度は、アルミの厚みなどにもよるのと、違う素材の (電位差のある) 金属と接すると「 異種金属接触腐食 」という現象が、水に濡れると起こります。<br />
例えばアルミの下地に、ガルバリウムの棟板金が触れて、ステンレスのビスを打つとなると、少なくともステンレスのビスは腐食してしまいます。<br />
なのでアルミの下地には、アルミのビスを打つというのが定石です。<br />
それを防ぐには、絶縁処理が必要ですが、パッキン付きのビスを使っても、ネジ部はアルミに接してしまうので難しいのかなと思います。</p>
<p>石川商店では、防腐処理された木材をパッキン付きのビスで固定します。<br />
ビスでの棟板金の固定は、スレート屋根材メーカーでも強風対策と推奨されています。</p>
<p>以上、参考になれば幸いです。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		市川市th より		</title>
		<link>https://riverstone-roofing.com/reconew/roof_cover/#comment-1293</link>

		<dc:creator><![CDATA[市川市th]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 07 Sep 2021 10:45:32 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://riverstone-roofing.com/?p=60440#comment-1293</guid>

					<description><![CDATA[ホームページのカバー工法の見積もりがスーパーガルテクトフッ素になっていましたがスーパーガルテクトの単価を教えてください。この場合の工事費はいっしょですか？

棟板金下地はアルミ材もあると聞きましたが木より良いのでしょうか？石川商店さんは扱ってますか？
ビスはパッキン付きですか？

よろしくお願いします。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ホームページのカバー工法の見積もりがスーパーガルテクトフッ素になっていましたがスーパーガルテクトの単価を教えてください。この場合の工事費はいっしょですか？</p>
<p>棟板金下地はアルミ材もあると聞きましたが木より良いのでしょうか？石川商店さんは扱ってますか？<br />
ビスはパッキン付きですか？</p>
<p>よろしくお願いします。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
	</channel>
</rss>
