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家を地震に強く! 瓦屋が選ぶ耐震リフォームベスト3の価格と補助金【東京都品川区】

家を地震に強く! 瓦屋が選ぶ耐震リフォームベスト3の価格と補助金【東京都品川区】
2017年04月14日|得する屋根知識Hiroki
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南海トラフや富士山噴火などと東京直下での大震災が噂されている昨今。ここ東京都品川区でも一戸建ての地震対策、耐震化リフォームが気になりますよね?

特に瓦屋根の一戸建てにお住まいであったり、実家が瓦屋根であれば心配も一入。

でも耐震化リフォームといっても、

  • 我が家の耐震等級はどれくらいなの?
  • 一戸建ての自宅や実家をどうすれば地震に強くなるの?
  • どれくらいの費用がかかるの?
  • 瓦は地震に弱いの? おろさないといけないの?
  • 補助金や助成金が出るの? 申請方法は難しいの?
  • リビングを壊さないといけないから住みながらだと大変ってホント?
と、他人事のように感じていた一戸建ての地震対策も、我が家となると不安が頭をよぎりますよね?

熊本地震からちょうど1年。ここで、改めて我が家の地震強度が気になるあなたのために、今回は一戸建ての家を地震に強くするための耐震診断から、おすすめリフォームの工事方法と価格、助成金などの国の補助の金額についてお話し致します。

家を地震に強く! 瓦屋が選ぶ耐震リフォームベスト3の価格と補助金【東京都品川区】

  1. 耐震リフォームって何するの? いくらかかるの? 診断〜工事で180〜360万円
    1. 耐震診断。我が家の地震強度を調べるのに10〜20万円
    2. 補強設計。地震に強くするのに必要な工事を知るのに20〜40万円
    3. 耐震リフォーム。工事費用が150〜300万円
  2. 私も貰えるの? 補助金や助成金の条件は? 気になる地震対策リフォームの補助金
  3. 耐震、制震、免震って何がちがうの? 一戸建ては制震がベスト!
  4. 外付け制震を瓦屋がおすすめする3つの理由
    1. 家族が長く住む一戸建てだから 『制震』 が安心
    2. 住みながらだから 『外付け』 が楽チン
    3. 補助金100%狙いは大変だから 『あえて一部狙い』 がおトク
  5. 瓦屋が選ぶ耐震リフォームベスト3
    1. 一刻も早く、家を地震に強くしたい人向け= 200万円で相場の最大45%オフ!
    2. 屋根を軽くして、この先30年以上住む人向け= 290万円で相場の最大20%オフ!
    3. 屋根を軽くして、この先30年住む人向け= 270万円で相場の最大25%オフ!
  6. まとめ

耐震リフォームって何するの? いくらかかるの? 診断〜工事で180〜360万円

実際に耐震化リフォームするにも、どんな工事がよくて、どれくらいの費用がかかるのか、見当もつかないと思います。まずは診断から工事までの流れと費用の相場の一般的な事例を見ていきましょう。

耐震診断。我が家の地震強度を調べるのに10〜20万円

本気で一戸建ての家の地震対策を考えるなら、耐震診断は必須と言えるでしょう。

木造一戸建て住宅 家の耐震診断

耐震診断には4つの診断方法があります。

  • 自分でできる我が家の耐震診断
  • 簡易診断
  • 一般診断
  • 精密診断
の4種類があります。本気で耐震化リフォームを検討したいなら、一般診断がおすすめです。

費用は地域などで差はありますが、10万円〜20万円が相場です。最近はアマゾンでも診断を頼めますが、よく知らない建築士さんに気軽に耐震診断を頼む、という感覚でも無い気がぼくはしています。なぜなら、診断する建築士さんの力量がピンキリ、という現実を見てしまっているからです。

耐震診断の違いについて詳しく知りたい方は別記事を参考にしてくださいね。

補強設計。地震に強くするのに必要な工事を知るのに20〜40万円

一般診断で家の地震強度はわかりました。仮に出てきた数字が0.5だとすると、1.0以上にするにはどんな地震対策の工事が必要なのか? 費用はどれくらいなのか? を計算するのが補強設計です。

補強設計 耐震リフォーム

使用する金具、補強に入れる壁の仕様を決め、どれをいくつ、どこに設置すれば1.0の強度を達成できるかを計算します。

耐震リフォーム。設計した工事の費用は150〜300万円

補強設計を元に耐震リフォームを行います。費用は一般的な耐震リフォームの相場です。耐震リフォーム以外の費用は含まれていません。

耐震化リフォーム

私も貰えるの? 補助金や助成金の条件は? 気になる地震対策リフォームの補助金

「(確かに地震は怖いけど、本当に来るか来ないかわからないことに、あまりお金をかけるのも……)」 という心の声が聞こえてきそうですね。でも、国からの補助= 助成金や補助金が出るとしたら、話は変わるかも! というのが本音かもしれませんね?

しかしなんでもかんでも補助金が出るわけではありません。

国の耐震リフォーム助成金

補助金の支給条件は、

  • 1981年(昭和56年)5月31日以前に建てられた住宅
  • リフォーム後に構造評点1.0以上にする
  • (お住いの地域の設計士や工事会社が行うこと)
というのを満たすことで補助の対象となります。

3つ目がカッコに入っているのは、地方自治体によって、条件が変わることもありますので注意が必要だからです。東京都では 『東京都木造住宅耐震診断事務所』 に登録されている会社であれば対象になります。

いくらもらえるの? 築37年以上なら最大176万円(東京都品川区)

東京都は概ね補助金の支給額が多いのですが、各区によっても違います。例えば、東京都品川区の耐震リフォームの補助金をご紹介します。

品川区の木造一戸建ての場合、耐震診断で6万円を上限に費用の1/2、補強設計で20万円を上限に1/2、耐震リフォームで150万円を上限に費用の1/2、総額で176万円が最大で支給されます。

耐震リフォーム補助金 東京都品川区

築36年未満なら最大20万円(東京都品川区限定)

176万円も出るのか! とビックリする人も多いことでしょう。ただしあくまでも、1981年(昭和56年)5月31日以前に建てられた住宅に限った話です。それ以降、1981年(昭和56年)6月1日以降に建てられた住宅は、基本的には補助金が一切ありません!

この1日違いで何が起こったの? というと建築基準法が大きく改正されたのです。これ以降の基準がいわゆる 『新耐震基準』 というものです。

ですから、これ以降に建てられた家は地震に強いと認定されているため、そこまで耐震リフォームは必要ないはずだと過程されています。なので補助金が一切ないのです。

だからと言ってすべての家が地震に強いわけではなく、1日違いですべてなし、というのもあんまりだ! ということで各自治体によっては、別途補助があったりなかったりします。

ちなみに東京都品川区の場合、 『品川区住宅改善工事助成事業』 を利用すると、瓦をおろした場合に最大20万円の補助金が支給されます。

瓦をおろすと補助金 東京都品川区

耐震、制震、免震って何がちがうの? 一戸建ては制震がベスト!

補助金が支給されるなら、耐震リフォームやってみるか! と意気込んでネットで検索したのはいいけれど、耐震金具や装置のメーカーもたくさんあるし、どれがいいの? そもそも何をすればいいの? 何が何だか分からない! という現実に直面することでしょう。

とはいえ分からない中でも確実に知っておきたいのが耐震、制震、免震の違い。これさえ抑えておけば、家の地震対策については勝ったも同然。しかも実は以外と簡単なので安心してくだい。

読んで字のごとく、耐えるか、制限するか、免れるかの違いです。例えば、100の力の地震が来たとします。

  • 耐震は100の力に耐えることができる家
  • 制震は100の力を30〜80に制限することができる家
  • 免震は100の力を10〜15に免れることができる家
ということになります。

耐震、制震、免震の違い
※江戸川木材工業株式会社より抜粋

熊本地震で 『制震』 に注目が集まったのは、新耐震基準で建てられた家が2回目の震度7の地震で崩れたから。100の力の地震に1度だけ耐えられる家では、家族を守ることができないことが実証されてしまったのです。

我が家はどんな時も家族を守り、家族が集まる場所なはず。本当は免震が1番ですが、強い地盤でしか不可能だったり、費用が高額だったり、残念ながら一戸建てのリフォームでは不可能です。そうなると、制震が一戸建てのリフォームには最適ということになります。ちょうど1年たった今日、NHKのニュース7でも制震の特集番組が放送されていたのもうなずけます。

詳しく知りたい方はこちらの記事が参考になるかもしれません。

「熊本地震で大注目! 耐震等級って何?」

外付け制震を瓦屋がおすすめする3つの理由

熊本城の1年後の様子がドローンで撮影された映像も流れていましたね。1年前に鬼瓦がプラプラとぶら下がっている映像を思い出した人も多かったのではないでしょうか? それと同時に、瓦と地震は水と油、犬と猿のように、相容れないもののように感じている人も多いことでしょう。

だからこそ、この1年、ぼくたち瓦屋が家の地震対策について、真剣に考える必要があったのです。

そこで見つけたのが 『外付けの制震装置』 

外付けできる制震装置 施工事例
※江戸川木材工業株式会社より抜粋

これはまさに、鬼に金棒。一戸建ての家の地震対策には外付けの制震装置、っていうくらい相性抜群です。その理由は3つあります。

理由1 家族が長く住む一戸建てだから 『制震』 が安心

熊本地震の特徴である、2度の震度7の地震でわかったことは耐震の限界1度は耐えても2度目は耐えられないという現実でした。

こちらの動画で1度大きな地震を受けた家が、2度目の大きな地震に遭遇した時の、制震と耐震の実力の違いをご確認できます。

現に、我が家も崩れるのでは? 家が怖い! という理由で、お庭にテントを貼って寝ている家族や、車に寝泊まりしている家族が多かったのも記憶に新しいことでしょう。家族を守る一戸建てだから、家族が集まり長く住む一戸建てだから、制震が安全、安心でしょう。

理由2 住みながらだから 『外付け』 が楽チン

耐震化リフォームと聞いたら、すごく大掛かりな工事を想像しますよね? 実際はみなさまの想像より、もっともっと大変です!(汗) ぼくたちではなく、住んでいるあなたが大変なんです!

というのも通常の耐震化リフォームは家の中、室内に強い壁を新しく作るか、もともとの壁を強くするか、という内付け方式が基本です。でも余計な壁を増やして、空間を狭くしたくないのが心情というもの。大抵の工事は、もともとの壁を1度壊してより強い壁にする、のが一般的です。

ところで今 『もともとの壁を壊す』 ってどんなことを想像しましたか? 簡単にできそうでしょうか? 壁の前になんかありませんか?

そう、家具です。タンス、ドレッサー、冷蔵庫、食器棚、洗濯機、ソファー、テレビ、テレビ台、本棚、ピアノ。ありとあらゆる、重いもの、細かいもの=動かすのが大変そうなものが壁際に置いてあるんです(汗)

家具の移動

それら家具を壁を壊すたびに移動しながら、埃まみれになりながら、1ヶ月も生活しないといけないんです! 想像しただけでも不便で窮屈、ストレス溜まりそうですよね? その家具の移動ストレスが少なくて済むのが外付け方式という訳です。

外付けは家の外側の壁、外壁部分に耐震装置を取り付けるので、家具の移動も埃も立ちません。工事期間中のストレスが大幅に軽減されるのではないでしょうか?

理由3 補助金100%狙いは大変だから 『あえて一部狙い』 がおトク

耐震化すると補助金や助成金など、国から工事費用の補助や補填があるというのはよく聞きますよね? 特に東京都は舛添さん、小池さんと知事は変わりましたが、家の地震対策である耐震化に関しては相変わらず積極的。小池さんの安全・安心な街づくりの目標では、住宅の耐震化率は84%(2015年度末)から95%以上に引き上げる、と明記されています

そのため東京都の耐震化の補助金はその他の地域に比べて手厚くなっていて、耐震リフォーム費用の約半分が国の補助として支給されることになります。

しかし補助金を受けるには条件をもう1度確認すると

  • 1981年(昭和56年)5月31日以前に建てられた住宅
  • リフォーム後に構造評点1.0以上にする
  • (お住いの地域の設計士や工事会社が行うこと)
でしたよね?

特に2番目の構造1.0以上というのが大変。実際のところ、いわゆる壁の補強だけでなく、基礎の補強、基礎と土台の接合強化が別途必要ですし、耐震以外の部分でも、室内壁のクロス張り替えや、点検口の新規設置などを加えていくと、360万という耐震リフォーム費用の相場をゆうに超えてしまうリフォームになるのが現実。

ですから、補助金が出る出ないにかかわらず、単純に費用負担額や工事の規模が大きいため、来るか来ないかわからない地震に多額のお金をかけるのに躊躇してしまう、というのが今までの現実でした。

そこで今回ぼくたちは、あえて耐震リフォームの多額の補助金は狙わずに、住宅改善工事助成金をもらう、というのがお客さまの費用負担がもっとも減るのではないか? そして補助金を狙わないので、築年数に関係なく、すべての木造一戸建ての家が工事できるので、より取り組みやすい耐震リフォームのサービスになるのではないか? と考えました。

※江戸川木材工業とリフォームプランの打ち合わ
※江戸川木材工業 三島さんとリフォームプランの打ち合わせ

瓦屋が選ぶ耐震リフォームベスト3

前説が随分と長くなってしまいましたので1度まとめると、

  • 一般的な耐震リフォーム費用の相場は180〜360万円
  • 条件を満たせば、補助金は最大176万円、もしくは1/2が支給される
  • あえて補助金を狙わないのがおトク
  • でした。

そして木造一戸建ての家を地震に強くする耐震リフォームのポイントは制震装置を外付けでつけるということでしたね。

我ながら、話の長さにビックリしています。何しろ1年間、瓦屋のぼくが考えに考え抜いた、想いのこもった耐震リフォームですから、ご容赦くださいませ。それではいよいよベスト3の発表です!

1、一刻も早く、家を地震に強くしたい人向け= 200万円で相場の最大45%オフ!

耐震リフォームプラン おすすめ1

『制震装置4つ外付け+瓦修理+補助金なし』 というのが第1位です。

詳しい内訳は、

  • 一般耐震診断= 20万円
  • 制震装置4つを外付け= 100万円
  • 瓦の棟部の耐震化工事= 50万円
  • 足場設置= 30万円
という工事です。工期も2週間程度と非常に早く終えることができます。

極端な話、瓦は今までに問題がないので今回も必要がなければ、120万円で耐震化リフォームというよりは制震化リフォームが完成してしまう手頃さが特徴です。

一刻も早く、家を地震に強くしたい人に最適で最小限の耐震リフォームプランです。

※金額は30坪の木造住宅の場合の一例です

2、屋根を軽くして、この先30年以上住む人向け= 290万円で相場の最大20%オフ!

耐震リフォームプラン おすすめ2

『制震装置4つ外付け+瓦→金属+補助金』 というのが第2位です。

詳しい内訳は、

  • 一般耐震診断= 20万円
  • 制震装置4つを外付け= 100万円
  • 瓦をおろして天然石付き金属屋根材に= 160万円
  • 足場設置= 30万円
  • 住宅改善工事助成金= 20万円
という工事です。こちらの工期も2週間程度で、終えることができます。

天然石付き金属屋根材 軽量屋根材

15年前後で塗装が必要な一般的な金属屋根材ではなく、天然石が金属表面にまぶしてある塗装不要な金属屋根材に瓦を変更します。塗装が不要なだけでなく、雨音や暑さや落雪を軽減できる、機能性に優れた金属屋根材です。

瓦の重さが気になり、今回の耐震リフォーム後にこの先30年以上住む、もしくは60、90年と家族が住み続ける人に最適な耐震リフォームプランです。

また条件は厳しいですが、耐震化の補助金も狙える可能性があるのが特徴。足場込み総額で310万円としても補助金で実質160万円で工事することができます。

※金額は30坪の木造住宅の場合の一例です

3、屋根を軽くして、この先30年住む人向け= 270万円で相場の最大25%オフ!

『制震装置4つ外付け+瓦→スレート+補助金』 というのが第3位です。

詳しい内訳は、

  • 一般耐震診断= 20万円
  • 制震装置4つを外付け= 100万円
  • 瓦をおろしてスレート屋根材(コロニアル)に= 140万円
  • 足場設置= 30万円
  • 住宅改善工事助成金= 20万円
という工事です。こちらの工期も2週間程度で、終えることができます。

スレート(コロニアル)軽量屋根材

瓦の重さが気になり、今回の耐震リフォーム後にこの先30年住む、もしくは30年で解体する人に最適な耐震リフォームプランです。

ただし、今回の耐震リフォーム後も30年以上長く住むことを考えると、フッ素塗料で塗膜が進化しているとはいえ、塗装の劣化や施工時の踏み割れなどが起こる可能性があり、メンテナンス費用が高くつく可能性もあるので注意が必要です。

こちらも条件は厳しいですが、耐震化の補助金も狙える可能性があるのが特徴。足場込み総額で290万円としても補助金で実質145万円で工事することができます。

※金額は30坪の木造住宅の場合の一例です

まとめ

今回は東京都品川区の家の地震対策である、耐震化リフォームプランのベスト3を解説しました。

ポイントは、

  • 耐震診断の結果で、瓦をおろすか検討する
  • このリフォーム後に30年以上住むか? で新しい屋根材を変える
  • 制震装置の外付けで、ラクに気軽に耐震化する
です。

お住まいの地域によって、助成金や補助金などの国の補助の金額や条件が多少違います。ご興味があるかたは 『耐震化 〇〇区 助成金』 などで検索すると市区町村のホームページで確認できるでしょう。

建築用語や助成金関連の法律など、調べても理解しがたい内容があるかもしれません。もし疑問点があれば、弊社も地震と家と瓦と補助金関連については取り組んできました。またこの1年、制震に関しても勉強してきましたので、お力添えできることもあるやもしれません。お気軽にご相談くださいね。

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【資格】
1級かわらぶき技能士、瓦屋根工事技士、全日本瓦工事業連盟認定 瓦屋根診断士、全日本瓦工事業連盟認定 耐震化講師、東京都瓦工事職能組合 震災対策委員長、耐震プランナー、増改築相談員、古民家鑑定士、ホームインスペクター(住宅診断士)、ジュニアリフォームソムリエ、リフォームスタイリスト1級、リフォーム提案士、ライフスタイルプランナー
【趣味】
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【目標】
2級建築士、瓦割り世界大会初代チャンピオン
【ブーム】
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【困り事】
受験資格がないことが発覚

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